EC Button Studio Tool*説明
今回、私が使ったのはこの14mmの
ボタンが作れるTool。
使い方は簡単。
まずはToolと、そしてボタンの形をした
専用の”糊つきボタン”をご用意ください。
こんな感じに↑両面テープが
かなりアバウトにズレまくって付いてます。
Toolと、ボタンは開けるとこんな感じ。
本体と、中にはめ込む透明なパーツがあります。
まずは、ボタンにしたい紙をToolの間に挟みます。
上から透明な「中のパーツ」と、
両面テープを剥がした状態のボタンをはめます。
中のパーツを乗せる時には横のガイドに合わせる。
その”中のパーツ”を本体にセットする時に、
(ボタンの)穴の部分がズレるのを防ぐために
あらかじめこっちに↑両面テープを剥がした
ボタンのパーツを付けます。
ニョキニョキと出ている棒2本を、
ボタンの穴にはめるだけ。
両面テープが付いているのでくっついてくれます。
(なので逆さにしても落ちない!)
ちなみにこのやり方はボタンの場合のみです。
ボタンの穴がズレることがないラウンドやスクエアは
直接パーツを乗せても大丈夫です。
ふたを閉めたら上からプッシュ!![]()
ふたを開けると〜〜〜〜
こんな感じにペーパーがパンチされた状態で、
ボタンもちゃんと出来ています。
もっとわかりやすいペーパーで
試せばよかった...
見えずらいですね![]()
すみません。
ラウンドやスクエア、ボタンの大きいもの等
組み合わせて使うと面白そうですね♪
いろんな色や模様のボタン(又は他のパーツ等)
を作って作品作りに役立ててください♪
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